日食

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曇りとの予報だったので見られるか心配でしたが、
ちょうど肉眼でも見ることができました。

上の写真が輪っかになり始めのころで、
下が、ちょうど重なったあたり。
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不思議な光景でした。。

初夏〜

ご興味あるかわかりませんが......

黒松です。さっき撮りました。
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種から発芽して、今、丸2年と少しです。
向かって左側に、横の枝が1本出てきています。
(もうひとつ見辛くてごめんなさい。
  こんど気が向いた時に別のカメラで撮り直します)

盆栽っぽくする気でいるのですが、やり方はわからなくて、

今のところは、こんな感じかしら? と思っています。
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ちなみに、よいとされている形は ↑ こういうのです。

とにかく枯らさないように、毎朝水だけはザブザブかけています。
水をザブザブかけても大丈夫なのはありがたいです。
以前、サボテンに水をやりすぎて溶かしてしまったことがあるので。


こちらは八房香丁木です。さっき撮りました。
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つぼみがびっしりついていて、大きくなってきています。
もう少ししたらいっせいに咲くと思います。

『捨てられない人のリバウンドしない片づけ方』

『saita』 さんの、
『捨てられない人のリバウンドしない片づけ方』というムックに
イラストとマンガ
(タメ子ちゃんザツ子ちゃんというキャラクターや
  リバウンドに結びつきがちなあるあるのマンガなど)
を描かせていただいてます。
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↑クリックで拡大します

頂いた本を開いたら、別のページに、
以前座談会でお目にかかったことのある
小松易先生が似顔絵で登場なさっていて、
似顔絵があまりにそっくりで
お名前を拝見する前にすぐ小松先生とわかりました ^^

アメリカハナミズキ

近所の街路樹の、アメリカハナミズキの樹が、
遠目に新緑っぽい淡い黄緑色になってるなあ、春だなあ...と、
近寄ってみると、花が咲きかけになっていました。

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よくよく見ると、
これまで花びらだとばかり思っていたパーツが......
どうも花びらじゃないっぽい。

調べてみたら、
「総苞弁」という葉らしいです。
正確には、真ん中にこまこま集まってる小さいのが、花だそうです。

アメリカハナミズキ、
白くてひらひらっとしていて、先がほんのりピンクになっていて、
大好きな花の一つ、だったのですが、
じつはそこは花じゃなかったんですね! びっくりしました。

さらに開いてくるとこんな感じ↓
(別の樹です。速度に個体差があるのかしら?)
ここまで来ると、だいぶん「花」っぽい雰囲気です。

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ていうか、ハナミズキの花びらの件もなんですが、
スマホのカメラの実力にも今びびっています。
接写ができたり、
背景がちゃんとボケてたり。
これまで真面目に使ってなかったけど
もうちょっと活用しようと思います。

春〜

うちの黒松です↓今朝撮りました。相変わらず地味な写真ですみません。。
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冬の間真っ黒くなっていた葉が緑色に戻ってきて、新しい芽がふくらんできています。
白い袋みたいのが破れて中から2枚ずつ葉が出てくるのではないかと思います。
左下にもうひとかたまりあるので、どうやらここから枝分かれする気らしいです。

2009年の秋に拾った種を、2010年4月に蒔いたら芽が出たものです。
なので、今、発芽してから丸2年ぐらいです。

あとこれが ↓ うちのもう一つのミニ盆栽、八房香丁木です。
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新しい葉が出て新緑っぽい色になってきました。
写真の真ん中あたり、葉の中に赤紫の点があって、これが花になります。

自分の方は、仕事環境を整えるべく本棚やら道具やらを整理しなおしています。
机の周りがだいぶ使いやすくなったので今こうして更新しておりますです。頑張ります!

人生モグラたたき!最終回

「週刊文春」に連載中のマンガ「人生モグラたたき!」、今週発売号で最終回です。
約2年と9ヶ月、
ご覧下さって本当にありがとうございました。

今、やること、やりたいことで
頭の中が渦潮みたいになりかかってます(→ぜんぶ付箋に書き出しました^^;)が、
ぼやっとしそうになったらすぐ切り替えて
ひとつひとつしゃんしゃんやっていこうと思います。

お楽しみ頂けるものが作れるよう頑張ります!
どうぞよろしくお願いいたします。

ダ・ヴィンチ4月号

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昨日発売の「ダ・ヴィンチ」4月号、ミステリー特集に、
日本のミステリー史(江戸川乱歩から新本格まで)を
書評家の杉江松恋さんにレクチャーを受けてマンガ形式で書きました。

時代背景も踏まえた流れがわかって面白かったです。(伝わりますように!)
私は、横溝正史の『獄門島』を読んでみたくなりました。